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2006 12.26 |
『風味堂ライブ2006 現地集合・現地解散TOUR』 in なんばHatch 20061221 |
いいねー! テンション上がるねーっ!!
この前発売になったアルバム、実は全然聴けずに行ってしまいました。ハッハッハー。
ここんとこ毎日々々アタフタしている間に経ってしまって、ゆっくり音楽聞いてる時間がなかったんですね…。
で、あっという間にライブ当日。
「アルバム聴かずにツアー行ってどうする!」とか言われそうだけど、実はこのバンドに関して、どうもこうもの心配はしていない。
だってプレイそのものが絶対的にいいから、「曲知らなくてノレないかも…」とか不安にならない。
事実、私が初めて風味堂の音楽に触れたのは、フジロックのルーキーの時で、真夜中の3時半から始まったライブは、最初から風味堂目当てというより「いい音楽に出会えるかも」という期待で集まった一見さんが多め。
そんな中、彼らは演った。
そして異様に盛り上がった。ほとんどサバトだった(笑)。
今思えば「風味堂という一つの空間」と彼らの言う、まさに『風味堂』になってた。
初めて聴く曲・曲・曲……。
でも、どれも素晴らしくて、楽しくって、良くって。
まぁ、200人にも満たない人数だったと思うけど、みんな最高にブッ壊れてましたよ。
だから私は彼らの音楽に絶対的な信頼を寄せている。
初聞きが多くても、きっと『風味堂』に連れて行ってくれるってね。
そしてライブが終わって、即「次も絶対来よう!」って思いました。
曲もプレイもよかったんだけど、特筆すべきは「トークがなんであんなに面白くなってるんだーーっ?」ってコト。
笑いすぎて、しかも渡サンなんか可愛いし、楽しすぎました♪♪
渡さんが言うには、
「風味堂っていうのは、ピアノとベースとドラムで構成されているんだから、ずっと変わらずにやっていく為にも、ホーン入れたりギター入れたりしちゃいけないと思うんですよ」とか言ってたけど、
「去年ホーンセクションわざわざ入れとったやん!!」
しかもその心のツッコミの後に、ふとトリ君見るとギター持ってるし!!
笑いすぎてお腹よじれるかと思った。
しかし、その後にあのすんごい音は違反!(笑)
いや、本当にいいバンドですよ、風味堂。
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2006 12.26 |
母カズコの『たわごと』日記・その9 |
えへへ〜〜〜♪♪ 楽しいったらないです、ハイ(笑)。
ウキウキしている私を見て、母が質問する。
「年末年始、家におんのん?」
「今年はおるよー♪」
だって、いつもは東京まで聞きに行くアーティストが、今年は向こうから来てくれるんだもんっ。
そしてコミケ参加もないから、久々に人間らしい年末を迎えることになる(笑)。
母が何を聞きたかったのかよく分からんが、続けて質問された。
「ずっといるん?」
ンなわきゃない。
「いや、出掛けるよ。特に27日と29日の夜は絶っっ対に」
「ふ〜ん、どこ行くん」
「セカイイチのライブー♪♪」
「セカイイチ…??」
前にも話したことあったが、どうやら忘れているらしい。
「そうや、バンドやん。いっつも観に行ってる。」
すると母がのたまわった。
「………その人ら、日本人??」
お母様!「セカイイチ」は日本語ですっ!!!
恐ろしい話をもう一つ。
このオチの会話をするのは、ここ半年で2度目です(爆)。
そ、そろそろ憶えてほしい………。
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2006 12.26 |
『エコール・ド・パリ展 −素朴と旅愁』 兵庫県立美術館 2006.10.18-12.17 |
でも、あんまり感想らしきものにもなってないんだけどね☆
絵を観ることを小難しく考えてる人が、私の周りには恐ろしく多いんだけど、んーなモン「好き」か「嫌い」かだけでいーんです。
日本人はゴッホやルノワールを前にすると、みんな「わぁ、素敵」や「すごい!」って言わなきゃいけないと思ってるんじゃなかろうか?と思う事さえある。
あまりにも有名すぎると、そうなっちゃうのかな??
本展は日本でよく開催される印象派辺りの時代より、ちょいと後。
20世紀前半のパリの画家たちの絵が、存分に味わえました。
私はここ最近モディリアーニが何故か気になってたので足を運んだのです。
なんかねー、時代の息遣いが感じられる良い展示でしたよ。
そういえば、この時代の画家ってあまり名前を知らないと思っていたのですが、結構見たことある画家もあるんだなぁと驚きました。
アンドレ・ドランとかアンリ・ルソー、あまりにも有名すぎるパブロ・ピカソ、そして大好きな藤田嗣治。
ただ、展示されている絵画達はもっともっと色々な画家のものがあり、そして今回この展覧会のおかげで出会えたんだナァと思いました。
もちろん、モディリアーニはとっても素敵でした!
あの曲線感(?)、いいですねぇ〜。
昔はあまり好きな画家さんではなかったのですが、最近は好き。何でだろうね。
絵との出会いは本当に不思議です。
ワクワクしますね、これからの出会いを考えると♪
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2006 12.20 |
麺通団『恐るべきさぬきうどん』 |
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やっと読んだよ!!
知る人ぞ知る、さぬきうどんバイブル。
いや、さぬきうどんの話題というより、本の内容そのものが面白いんだけどね。
この本の存在を知ったのが、もう何年前だろ。5年は経つか?
で、文庫になったのが3年半前。
な、長かった……。
読みたいくせに、何でこんなに本を寝かせるのか、自分でも謎だ………凹。
内容は予想以上にエキサイトだったし、読後は「近くデパートで四国物産展があったら絶対に初日に行こう!」と誓ったもんね。
(うどんコーナーがあるから、本場に近いものが食える)
さぬきうどん、食った事ありますか?
「食べる」じゃない。アレは「食う」です、ハイ。
『本当のうどん』、食った事ありますか??
私は大阪で生まれ育って、当然ように“うどん党”だったのです。
それが一時期東京に住んでいる時に目黒の「一茶庵」でバイトをする機会があり、そこで『本物の蕎麦』を食べさせてもらって“蕎麦党”になったのです。
が。
大阪に帰ってきて、仕事で高松に出張した折案内されたセルフのうどん屋で、うっかり1杯¥200程の讃岐うどんを生醤油で食べてしまい、完全に麺姿勢が変わりました。
私の中の麺のチャンピオンは、うどん。
いえ、讃岐うどん。
他はありえないです。
そんな私を素敵なうどんワールドに連れて行ってくれる麺通団。
この本は、本当に凄い。
この「凄い」の意味は、読んだ人でないと分からない。
「素敵」とか「良い」とか、そんじょそこらの「凄い」ではないのです。
とにかく、騙されたと思って読んでみてください。
で、地団駄踏みましょう。私と一緒に。
「なんで香川に生まれなかったんだーーー!!」ってね。
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2006 12.20 |
『FUNCHROMATIC -EARTH CORE EDITION-』 in CLUB Vijon 061217 |
すんごいアグレッシブなアレンジで、めっさかっこいいステージやったっ♪♪
ホントに化けるねー、このバンドは〜〜〜っ。
心底、感動してしまった。
ライブ終わってからの帰り道に、頭の中にもう何の音も入れなくなくて、街の雑踏の音さえ煩わしかったです。
「頼む! 頼むから、この余韻を1秒でも長く!」って思いましたもん。
私、Vijonは2年ぶりかな?
あんなに音のいいハコだったんだねぇ。
前に一度来た時はミナホのどさくさで来たので、入るのさえ必死だったから(笑)。
あぁ、懐かしい…、サザハリでだよ……。
この所movtraxのおかげで大阪市内ライブハウスツアー状態なのですが(笑)、彼らの音の再現率が良いハコというか、音・反響・反射・体感とも申し分なかったなぁ。堪能できました。
ま、演奏側がやりやすいかどうかは別だけどね〜〜。結構ステージ位置が高いし。
バーとフロアが完全に分離しているのも、意外といい。
“club”と銘打つだけあるワ。
今回は日曜日開催で、しかも遅れに遅れて、結局出番は22時過ぎてました。20時過ぎに入ったんだけど、それでも待った。
みんな上手いんだけどね。ただ、ツボにはまったバンドがなかったので長く感じたかな……。
フュージョンっぽかったり、マッタリ系だったりで。
(好みの問題だから、これは仕方がない)
だもんで、結構ダレてしまった訳です、私個人は。
「このままダラ〜ンと行っちゃったらどうしよう??」みたいな極限で、アノ演奏やられましたからね。
目、覚めました、ハイ(笑)。
日曜の夜更けとあって、さすがにお客さんも少なかったのですよ。
ただこの日のステージを観られて、私は本当にラッキーだった。
ちょいと面白かったのが、他の出演者らしき人が結構残ってて見学してたんだけど、チャンネルあっちゃったんでしょうね。
みんなコワレてて、凄かった!! 全身で踊りまくってる人までいた。
拳も上がってたり、声かかったり。
後から見てると、なんか嬉しくて楽しくて、笑ってしまった♪♪
本当に、行った甲斐のあったライブだったなぁ。
movtraxは年内最後のステージでしたが、2007年もテンション落とさず飛ばしていって欲しいです。
ついて行きます!!
最近いちいちチケット頼むのが面倒で、でもどうせほとんど行くんだから、甲子園球場の年間予約シートみたいに“年間取り置き”やって欲しいくらいサ(笑)。
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2006 12.19 |
擬音が疑問 |
「ワイワイ」とか「ガヤガヤ」とか聞くと、大勢の人がいて賑やかなイメージ。
「キキキーーーッ」というと、電車やバスの急ブレーキ。
中ジョッキを一気に飲んでる所なんかは「グビッグビッ」。飲んでるものが水なら「ゴクゴク」?
つまり、なんとなく音で表現するもの。
漫画でやる書き文字表現は、この擬音が「ポピュラーである事」が大事になります。
人に解りにくい表現をして、「伝わらない」んじゃ意味ないからね。
敢えて一般的でない擬音使う事もありますよ。テクニックとして。全く擬音を使わないのもテクだし。
さておき。
日常会話においても、擬音は意外と使われています。
そして笑いを狙っていない限り、やはりみんな一般的なものをチョイスしていると思うの。
先日の事。
TVで、某府知事が府議会で謝罪しているニュースが流れていた。
●田●江知事、結構長いよねー。
いつもは真っ赤なジャケットとか着てかなり派手なファッションなんだけど、この日は謝罪だけあってか地味め。
思わず、
「うわぁー、珍しい〜! グレーなんか着てるぅ」と呟くと、横にいた母がツラレてTVに目をやった。
「いやぁ、ホンマやぁー。けどこの人、太ったなぁ」
「え、 そう??」
確かに任期も長いし、それなりにおばさんらしくなるのは仕方ない。
しかし母が言うには、
「いや〜ぁ、ホーンマ太らはったわぁ!!」であった。
「そ、そんなに激しく言う程では……」
だって、最初から結構おばさん気味ではあったし(爆)。
だが母は主張を諦めない。
「だってホラ、見てみぃ。ピチピチやん!!」
ち、ちょっと待て!
…………『ピチピチ』??
「ピチピチ…って、服のコト?」
「そうや。キツそうやんか」
「それ、チョ〜ット使い方間違えてるやん。そういう時は『パツンパツン』やろ?」
「はぁ??」
どうやら今度は母が呆気にとられる番だったらしい。
パンツパンツではない。パツンパツン。
キツさの強度によって「パツパツ」や「パッツンパッツン」を使い分ける。
「パツンパツンって、何それ〜〜っ」と母は笑う。
しかし私も言い返す。
「ピチピチの方が変やって!! ピチピチ使うんは、若いオネエチャンの太ももとかやろぉー。オバサンの贅肉には使わへんて!」
結局、普段なら間に入る父が不在だった為、話はついに平行線のままであった。
ジェネレーション・ギャップという事で、物別れになりましたヨ。
擬音の感覚って、イロイロと難しいんだね…。
ただ一つ、母と私に共通して言えること。
私ら二人の太●房●知事に対する態度は、“結構ヒドい”。
府知事さん、ごめんなさい………。
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2006 12.13 |
『リサとガスパール 絵本原画展 2006』…の続き。 |

何故『続き』かというと、なんと2日続けて足を運んでしまったからです(爆)。
写真は会場入り口に立ってた看板♪
(と、等身大なの………??)
さてと、今度は少し冷静になっていたので、グッズも無事購入〜。
家計簿を買ったり、携帯のメールブロック買ったり、ハンカチ王女を目指して赤いタオルハンカチ買ったりしてしまいました。
カワイイ物に走りつつも、結果は実用的な物を収穫してくる辺りが………(^_^;
ギヤラリーのお客さんを観察する余裕もありました。
リサガスのストーリーについてめっさ熱く語ってるオッサンとか、いた。
やや引きつつも、「ファン層広いんだなぁ」と感心しました(笑)。
いやぁ〜ぁ、同じもの好きな者同士がこれだけ集まるなんて、すごい事ですよね。うん。
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2006 12.11 |
『リサとガスパール 絵本原画展 2006』 |
平日の夕方なのに、異様な混み具合。やっぱ人気なんだねー。
絵本で気に入ったのを何冊か買おうか買うまいか迷っている所なのですが、原画は更にステキ!!
いや、そりゃあ原画の方が良いの当たり前なんだけど、でも素敵すぎましたー♪♪
一度でも絵本を手に取った事のある人はご存知だと思うのですが、本当に画面がカラフルじゃないですか。それが原画になるとより一層美しいです。
ちょっと日本人にはない色彩感覚だよなぁ〜。
もちろん日本人にもカラフルな色使いするアーティストさんてたくさんいらっしゃるんだけど、色のキツさが出がちなんだもん……。
なかなか難しい。なかなか趣味の合う作家さんに出会えない。
はあぁぁ〜〜、ハレンスレーベン氏の絵はカラフルで、なんでこんなに温かくてハッピーなのかなぁ??
不思議だー。
もうスッカリ虜となって見入ってしまいました。
そういえば出口はグッズ売り場になってて、かつてないくらいの凄まじい種類のリサガス・グッズが並んでおりましたが、あまりにもあり過ぎて「何がナンやらー!」状態。
結局何も買わずに出て来てしまいました……。シクシク。
とにかく。リサとガスパール、本当に脳ミソ沸騰するくらいカワイイです♪
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2006 12.10 |
「コタツムリ」 |
コタツムリ
と言うらしい。
ちょっと笑った(^O^)
そう。確かにそういう意味では、コタツは危険。
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2006 12.10 |
ご近所の会話 |
昔から、T家は仕事柄もあって頂き物が多い。お中元とかお歳暮とかの。
でも家人は留守がちな事が多く、宅配屋さんはいつもI家に預けて行くんだそうな。
ある日、珍しくI家の方にに届け物があったが留守。
で、宅配のおじさんはいつもとは反対側のT家の方に預かってもらった。
そのまま一週間が経ちました。
I家の人は預けている荷物を全然取りに来ない。
「人に一週間も預けっばなしで!!」とシビレを切らしたT家のおばあさんは、I家に出向きました。
ピンポーン。
呼び鈴を鳴らすと、すぐにI家のおじさんが出てきました。
(いるならいるで、さっさと引き取りに来ればいいのに!)とT家のおばあさんは更にムッとしました。
「お宅に届いた荷物、もう一週間も預かってるんやけど、いい加減取りに来てもらえます? そんなに預けっぱなしにされても、うちも邪魔ですし」
するとI家のおじさんが言い返しました。
「えらぃ迷惑かけてすいませんな! じゃあ、あんたが5年前に『家の改装するから預かってくれ』ってウチのガレージに入れてったあの荷物、早ぅ引き取ってってや!」
おばあさんはスッカリ忘れておりました。
そして慌てた。
確か預かってもらったのは、お歳暮で届いても食べ切れなかったカニ缶とか、そういった類。
「す、すいません。すぐ引き取りに来ます」と言うと、おじさんは更に言い返しました。
「あんなモン、賞味期限切れそうやったから、とっくに食べてもうたワ!!」
それ以来、お互い宅配を預からなくなったかというと、相変わらず預かったり預けたりしているらしい。
I家とT家、仲が良いのか悪いのか、本当に謎である。
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2006 12.08 |
気配りと思いやり |
でも、「気配り」と「思いやり」って全く!全っ然!違うものだったんだねー。
……気付くの、遅い?(笑)
なんで判るようになったかと言うと、「自他共認める気配り上手でも、思いやりに欠けてる人」がいたからです。
いやもぅ、その人と関わったおかげで「なるほどー」ってカンジなんですケドね。
「気配り」っていうのは、一種の才能だよね。
出来る人はやればやる程上手になるし、私みたいになってないヤツは、多分これからも大した気配りが出来るようにはならんでしょう。
素質、だよなぁ〜。
なんか基本的に、「上手」「下手」という風に出来る人・出来ない人を判別するというか。
「思いやり」は、レベルじゃないもんね。
その人の本質的に持っている愛情深さが滲み出るもの、のような気がします。
自覚して発揮する類のものではなく、日々の中で相手に自然と伝わっていくものなんですね。
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2006 12.07 |
ボーナスが入ったら。 |
人生では3度目のボーナス体験。
今までの2回は貰った途端に辞めたので、非常に縁起が悪い!(笑)
ボーナスが入ったら実現させる事、以下。
●友達と世話になった人に、飲み放題で焼肉をご馳走する(1月予定)。
●眼鏡を新調。
●ワンデイアキビューのモイスト版1セット購入。
●母の自転車にカゴ取り付け。
一応こんだけ。
口の悪いツレに一言、
「地味…」と評されました………(爆)。
だってブランドもんとか興味ないもんっ。
更にもっと口の悪い友達に、
「人におごるほど、出んの??」と言われました………(没)。
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2006 12.07 |
「親と上司は選べない」 |
ホ〜ント、親と上司は選べない。
ただ、縦社会に身を置いていてると、上司のうえにはもっと偉い上司がいます。
その辺りを上手に把握していきましょう(笑)。
私の直属の上司は3人。
それぞれ、エロ上司・アホ上司・ダメ上司、と命名しています。
あぁ…、文字にしてしまうと更にロクでもなさが際立つ………(汗)。
昨日、アホ上司が、私が2ヶ月間出し続けていた報告書に一度も目を通した事がないのに、あろうことか、
「報告がない」と言い放ちました。
久々にブチ切れ。
それなら私はしかるべきもっと偉い上司に、全部相談するのみですからネ。
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2006 12.05 |
西神の皆さん、ごめんなさい。 |
って、全然話変わってくるやんけ!!(爆)
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2006 12.03 |
アナログフィッシュ『ROCK IS HARMONY』 |
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やっと聴く態勢が出来たから、ようやく聴いた!!
もっともっと、もっともっと早くに聴きゃ良かった!!!
チクショー、ヤラレたッッ!!!
テンション上がるゼっっ!!
早くライブ行きた〜〜〜い♪♪
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2006 12.03 |
伝言 |
こんなブログ読んでないで、早く寝なさいっ!
……ビックリした??(笑)
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2006 12.03 |
日常。 |
最初飲みに行くつもりなかったんだよね。
でも、ちょっと上司にムカついて、このまま帰ったら週末持ち越すなぁと思ったので、気晴らしに「一杯だけ」と言って参加しました。
ま、結局2杯飲んだんですけどね(笑)。
「ちょっとヤな事あったから、最初行かないって言ってたけど飲みに来た」って言うと、みんな言葉にはしないけど、
「どれどれ言ってごらん?」って感じで聞いてくれたのがありがたい。
あんまり愚痴るの好きじゃないんだけどねぇ……。
愚痴ってる間があったら、真っ向戦うタイプなもんで。
でも我慢に我慢を重ねていると、グチってどうしても出るんだね。
それを「ふむふむ…」と頷きながら黙って聞いてくれる友達は、心底ありがたいです。
「持つべきものは友」っていうのは本当だねぇ。
ありがとね、みんな。
これを活力に、また月曜から戦うよ(笑)。
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2006 12.03 |
『Shining Sound System vol.25』 in 十三Fandango 061125 |
ベースが脱退してサポートメンバーが入ったとか。しかもハコは私の大好きな十三FANDANGO。行かない訳ない(笑)。
やっぱいいねぇ、FANDANGOー♪。
ライブ前によく冷えたグラスで生が出て来るなんて、す・て・き♪♪(笑)
さて、スクイズメン。
いつの間にやら定期的にライブに行くようになってるよなぁ。
でも未だどこが好きとか、何が好きとか、はっきり言葉にできない。
何度かライブに行けば分かるかと思ったけど、やっぱり分からない。
なんでか好き。
たぶん、ずっとこんなカンジで私は彼らのライブに行くんだろうなぁ。
久々のスクイズメンワールドに触れて、そう確信しました。
うん、いいライブだった。
サポートベースの方、かなり私好みの音でした。
結構グイグイ引っ張っていくベースが好きです。
セカイイチしかり、アナログフィッシュしかり、サザンハリケーンしかり。
私がどハマリするバンドはみんな、「バンドサウンドを支える」に甘んじない個性的な・でもベースである事をガッツリ押さえた音を出す、そんなベーシストがいる。
今回の事でこのバンドにも新たな波が起こっていくのではないでしょうか。
今後もワクワクと楽しみにしたいです♪
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2006 12.01 |
おぉ!? |
あのラインナップで、何故だ………………???
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2006 12.01 |
なるほど〜〜。 |
TVのバラエティー番組で、アンジャッシュだったと思う、興味深い事を言っていた。
人間が、というか女が形容詞を使う時は、その物にそう思っているのではなく、自分がそう思われたいから言っている、というもの。
その発言してた彼は大学で心理学を学んでいたらしい。
例えるなら、街中で子供を見かけてすぐさま「か〜わ〜い〜いぃ〜♪」とかいう女。
つまり、「子供を可愛いと言っている自分が可愛いでしょ?」という心理が働いているらしい。
なるほどー。
子供はそりゃ自分のなら可愛いだろうケド、他人の子供は(見てて)飽きない・面白いと思いこそすれあまり可愛いとは思わないな、私は。
あれ? つまり私は「面白いと思われたい」って事??(笑)
因みに本当に可愛いモノを見つけて心の中で「きゃ〜〜♪」ってなった時、誠に口から出て来る言葉は
「いやぁ〜〜ん、かわいい〜〜〜♪」ではなく、
「ぎゃぁぁ〜っ、がわ゛い゛い゛〜〜!!」。
そして悶絶気味にになりますが(笑)。
どうでしょう、女子の皆さん?








